「頑張って“普通”でいるくらいなら、やりたいことやって“変”でいいー」
「普通」でいようとすることで息が詰まりそうな日々を送っていた主人公・カボが
心から楽しそうに踊るワンダと出会い運命が動き出す!
110万部突破!珈琲による大人気漫画『ワンダンス』実写映画化
ダンスに出会い、運命が動き出す、情熱の青春映画
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でも、踊る
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吃音症が原因で目立つことが苦手であり、自分の気持ちを抑えて周りに合わせて生活している小谷花木(こたに かぼく)、通称カボ。そんな彼がバイト先で深夜、人目を気にせずダンスに没頭する湾田光莉(わんだ ひかり)に出会う。その楽しそうで生き生きとした姿に衝撃を受けたカボは、心を掻き立てられるままにダンスの世界に飛び込み、ダンスに魅了されていくー
主人公のカボを演じるのは、映画初出演であり初主演となるJO(&TEAM)。2022年のデビュー以来、一糸乱れぬ圧倒的パフォーマンスとメンバーの絆で人気を博してきた&(エン)TEAM(ティーム)。2025年には日本で発売された3rd SINGLE「Go in Blind(月狼)」と、韓国デビュー作KR1st Mini Album’ Back to Life’によって、日本を拠点とするグループとして初めて、日本・韓国の両国でミリオンセラーを達成、海を越えて活躍の場を広げる&TEAMのメンバーが映画の主演を務めるのも初めてになります。
監督を務めるのは、PFFアワード2019日活賞とホリプロ賞の2冠受賞作「スーパーミキンコリニスタ」で注目を浴び劇場用映画初監督作品『雪子 a.k.a.』で話題をさらった新鋭・草場尚也監督。脚本は『殺さない彼と死なない彼女』『恋は光』の小林啓一、ダンス総監修はカリスマカンタロー氏が務め、ダンスに出会い、その情熱を青春に捧げる主人公たちの物語を紡ぐ。
©珈琲/講談社 ©2026映画『ワンダンス』製作委員会
