TRAILER
Introduction
世界的大ヒット作『バイオハザード』
『モンスターハンター』
最強コンビ最新作!
100分ノンストップアクションで新年を飾る壮大なダークファンタジー
アクション映画史において、表現の限界に挑戦し続けてきた俳優ミラ・ジョヴォヴィッチとポール・W・S・アンダーソン。主演・監督の二人が再びタッグを組み、「ゲーム・オブ・スローンズ」で絶賛された巨匠ジョージ・R・R・マーティンの短編小説を7年の歳月をかけて映画化。
『モンスターハンター』
最強コンビ最新作!
100分ノンストップアクションで新年を飾る壮大なダークファンタジー
これまでに観たことがない映像体験を目指し、撮影には、最先端のデジタル技術を導入。圧倒的スケールで描かれる映像が、観る者を絶望の“ロストランズ”へと引きずり込む――。
Story
魔物を狩り、
最恐の力を奪え——
崩壊した世界で、力こそがすべて。人々の唯一の希望は自由を追い求める魔女グレイ・アリスの存在だった。愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるため、案内人ボイスと共に、魔物が支配する“ロストランズ”へと旅立つアリス。
最恐の力を奪え——
だが、彼女を異端として裁いた教会の総司教と、冷酷無比な処刑人アッシュの追跡が迫る。さらに、辿り着いた絶望の地で、アリスに呪われた運命が牙を剝く―
Cast
不死身の魔女
グレイ・アリス / プロデューサー
ミラ・ジョヴォヴィッチ
グレイ・アリス / プロデューサー
“ロストランズ”の案内人
ボイス / プロデューサー
デイヴ・バウティスタ
ボイス / プロデューサー
処刑人 アッシュ
アーリー・ジョヴァー
王妃 メランジュ
アマラ・オケレケ
教会の総司教
フレイザー・ジェームズ
Staff
監督、脚本、製作
ポール・W・S・アンダーソン
視覚効果監修
デニス・ベラルディ
撮影監督
グレン・マクファーソン
Original
「In the Lost Lands」
ジョージ・R・R・マーティンComment
羽生生 純
(はにゅにゅう じゅん/漫画家)
最新刊『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!【人喰い河童伝説】』
(はにゅにゅう じゅん/漫画家)
最新刊『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!【人喰い河童伝説】』
まさにRPG!
ゲームのような映画!
演出もカッコよく、アクションも最高!
デイヴ•バウティスタ演じるボイスの冒頭のセリフ。
この通りの映画でした!!
カミナリ 石田たくみ(芸人)
ジョヴォヴィッチとバウティスタの多彩なアクションがとにかくカッコイイ!
ロストランズの壮大な世界観は、最先端のデジタル技術によって表現され、まさに、デジタルアートと呼ぶに相応しい作品ですね。
このアクションと映像美を、ぜひ映画館の大型スクリーンで体感してほしい!
蝶野正洋(プロレスラー)
たとえ魔女であろうと二丁拳銃でバチバチの大立ち回り、それでこそ我らがミラ・ジョボビッチ!!
『バイオハザード』から続く監督&主演の夫妻タッグによる〝ならでは〟全開のダークファンタジー西部活劇。
善人ゼロ、命の重みゼロのアウトレイジ然とした世界の中、依頼を断われない呪いにかかった魔女に降りかかる、一休さんでも辞退しそうな両立不可能な二つの依頼!
いやぁ、疑った自分がバカだった。
デイブ・バウティスタがジゴロ演技で新境地開拓。ニヒルなデイブも悪くないぞ!
こがけん(芸人)
こんな不可思議な映画が2026年の幕を開けるなんて誰が想像しただろうか。今年はどんな年になっちゃうの…?
決して"優秀な映画"とは言えない。
しかし、ポール・W・S・アンダーソン監督でしか味わえない、"振り切りすぎないカッコよさ"と"2000年代初頭かのような懐かしさ"が堪能できる。
元旦からみんなで、あーだこーだ言おう!
ジャガモンド斉藤
(映画紹介人/お笑いコンビ)
(映画紹介人/お笑いコンビ)
もはや
ジョヴォヴィッチムービーというジャンル
動く動く!
魔女が躍動するダークSFファンタジーで漆黒のロードムービーで
更に西部劇要素まで
ジャンル映画のメガ盛りは映画館で体感するべし!
ダイノジ・大谷(芸人)
幻影を見せ大鎌を振り回し二丁拳銃をぶっ放すミラ・ジョヴォ“ウィッチ” 最高!!!
壮大なスケールで描く世界観と映像は、魔術にかかった様に我々をロストランズへ没入させてくれる!
願いと対価が入り乱れる物語、最後まで惑わされた!
あんこ(映画大好き芸人)
ミラ•ジョヴォヴィッチとデイヴ•バウティスタの最強タッグで行く新春地獄巡りツアー2026!
治安が悪すぎる世紀末ワールドで繰り広げられる爽快アクションをぜひ劇場で楽しんで!
赤ペン瀧川
(映画プレゼンター)
(映画プレゼンター)
終末世界で魔女のアリスと一狩りいこうぜ!
台詞も芝居も演出もキメキメのキレッキレ。
少年心をくすぐるあの文法が帰ってきた……
SYO(物書き)
荒廃した未来を舞台に、灰色の魔女が登場し、
西部劇の冒険とアクションが繰り広げられる。
どこかで見たような“定番”を組み合わせることで生まれる新しさと安心感。
そこに、衝撃のラストがとどめを刺す!
外山真也(映画ライター)
黄昏色の終末、王と奴隷、魔女と魔物、さらに西部劇風の風来坊と拳銃と蒸気機関車が混在する独創的異世界が出現。
ミラ・ジョヴォヴィッチ演じる魔女の「どんな願いも断ることができない」という宿命が切ない。
平沢 薫(映画ライター)
フリーハンドで「オレの考えたカッコいいSF」を思うがままに描き殴る。
そんな小学生の自由帳みたいなアンダーソン監督の作品を、愛し続けて30年——。
今回も小説をベースにしつつ、魔女とガンマンが共闘するハードアクションに、思わず昇天しそうになったぜ。
妻であるミラも主役を演じ、夫のヴィジョンを献身的に支える。
クールな世界設定でありながら、そこには愛妻料理のような熱い湯気が立ちのぼる。
むせるぜ、まったく!!
尾﨑一男
(映画評論家・映画史家)
(映画評論家・映画史家)
“おとぎ話でもなければ、ハッピーエンドでもない”――
『ゲーム・オブ・スローンズ』の世界観と『バイオハザード』のエッジの融合。
モラルが破壊されつつある現代、人はどう生きていくべきか?そのヒントが、ここにある!
相馬 学(フリーライター)
※敬称略/順不同
