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シリーズ累計 韓国観客動員数4,000万人突破!

映画『犯罪都市 PUNISHMENT』


        監督
        ホ・ミョンヘン
        出演
        マ・ドンソク
        キム・ムヨル、イ・ドンフィ、パク・ジファン
        配給:ハピネットファントム・スタジオ
9.27FRI 新宿ピカデリーほか全国公開
第74回
  • 最も刺激的な娯楽アクション

    ―― Screen Daily
  • 他に必要な言葉はない
    この映画は完璧だ

    ―― Variety
  • 拒むことのできない強烈な面白さ!

    ―― Deadline
  • 痛快で、楽しくて、爽快だ!

    ―― RogerEbert.com
  • より強力になったアクションとユーモア

    ―― South China Morning Post


                  拳 vs IT犯罪
                  シリーズ史上最高のオープニング成績&累計韓国動員4,000万人を突破!
                  <マ・ドンソク主演>国家代表級メガヒットワンパンチアクションがカムバック!

マ・ドンソクがシナリオの原案をはじめ、企画や制作、主演まで務め上げる『犯罪都市』シリーズ。拳ひとつで凶悪犯たちを撃ち破る最強怪物刑事の戦いを描き、回を追うごとに進化するリアルで痛快なボクシングアクションとカタルシス、そしてユーモアで埋め尽くされた爽快アクションエンタメは、次々と興行新記録を打ち立て、韓国を代表するメガヒットシリーズとなった。

1作目『犯罪都市』では所轄を荒らしたチャイニーズ・マフィアを一斉検挙。続く『犯罪都市 THE ROUNDUP』では国境を超えて在ベトナム韓国人連続誘拐犯に天誅を下し、2024年2月に日本公開の『犯罪都市 NO WAY OUT』で新種薬物事件を取り巻く汚職刑事と日本のヤクザを一掃した怪物刑事マ・ソクト。最新作では残虐行為で職務を解かれた元傭兵率いる、国際オンラインカジノ組織の殲滅に動き出す!

今作で最強の悪として登場するペク・チャンギ役にはキム・ムヨルが抜擢!マ・ドンソクの大ヒット作『悪人伝』(2019)では刑事役とヤクザ役だったキム・ムヨルとマ・ドンソクが、今作では立場逆転のキャラクターを演じたことで、キャスト発表の際に大きな話題を呼んだ。そして『犯罪都市』過去全3作でアクション監督を務めたホ・ミョンヘン監督がメガホンをとり、史上最も強烈なアクションシーンが目白押しのシリーズ最高傑作が誕生した。

韓国国内で期待が高まる中、封切り前日、『パラサイト 半地下の家族』(19)の50万枚や、これまでの最高記録『神と共に 第二章:因と縁』(18)の64万枚を遥かに超える、驚異の83万枚という圧倒的歴代1位の先売り枚数を記録。その後シリーズ史上最高のオープニング成績を記録し、さらには累計韓国動員数4,000万人を突破!まさに国家代表級、空前絶後の記録を打ち立てた。最強ワンパンチアクションは更なる進化を遂げ、娯楽映画のニューチャンピオンに名乗り出る!


              怪物刑事がシリーズ史上
              最高にキレた
              戦闘力最強×卑劣なIT知能犯に「もう手加減できない—」
              怒りの拳が国境を越える!

新種合成麻薬事件から3年後の2018年。
ヤクザも恐れる怪物刑事マ・ソクト
(マ・ドンソク)とソウル広域捜査隊は、
デリバリーアプリを悪用した
麻薬密売事件を捜査していた。

マ刑事は捜査を進めるうちに、
手配中のアプリ開発者が
謎の死を遂げた事件の背後に、
フィリピンに拠点を置く
国際IT犯罪組織の存在を突き止める。

組織のリーダーは、
拉致、監禁、暴行、殺人をいとわず、
韓国の違法オンラインカジノ市場を掌握した
特殊部隊出身の“元傭兵”
ペク・チャンギ(キム・ムヨル)。

一方、組織オーナーで“ITの天才”
CEOチャン・ドンチョル(イ・ドンフィ)は、
韓国でさらに大きな犯罪計画を練っていた。

マ刑事は、史上最大規模の
IT犯罪計画を殲滅するため、
オンラインカジノ事業の経験を持つ
チャン・イス(パク・ジファン)に
捜査協力を依頼し、
広域捜査隊、サイバー捜査隊と
新たなチームを結成し捜査を始めるのだが……。

Cast

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                    「これまで手加減して殴って来た。だがお前は例外だ」 
                    唯一無二の最強怪物刑事│マ・ソクト
                    拳ひとつで凶悪犯に立ち向かう怪物刑事。悪党を捕まえるためには手段を選ばない。
                    マ・ドンソク as マ・ソクト
Profile

拳ひとつで凶悪犯に立ち向かう怪物刑事。悪党を捕まえるためには手段を選ばない。

played by マ・ドンソク
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                    「終わらせてやるよ」 
                    IT犯罪組織リーダー・最強の元傭兵│ペク・チャンギ
                    巨大なオンラインカジノ組織を動かす実質的リーダー。残虐な殺傷行為によって職務を解かれた特殊部隊出身の元傭兵。自分の利益の邪魔になるものは誰であれ、手段と方法を選ばずに片付ける。
                    キム・ムヨル as ペク・チャンギ
Profile

巨大なオンラインカジノ組織を動かす実質的リーダー。残虐な殺傷行為によって職務を解かれた特殊部隊出身の元傭兵。自分の利益の邪魔になるものは誰であれ、手段と方法を選ばずに片付ける。

played by キム・ムヨル
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                    「銃はあるか? 奴のドタマをぶち抜く」
                    天才CEOの仮面をかぶったIT犯罪組織オーナー│チャン・ドンチョル
                    卑劣な実体を隠したQMホールディングスの代表。天才的な頭脳を駆使し、非合法に荒稼ぎする国際オンラインカジノ組織のオーナー。「皇帝カジノ」を整理した後、自ら開発した仮想通貨を上場し、大型暗号通貨取引所の運営によってより巨額の資金を手に入れようと目論んでいる。
                    イ・ドンフィ as チャン・ドンチョル
Profile

卑劣な実体を隠したQMホールディングスの代表。天才的な頭脳を駆使し、非合法に荒稼ぎする国際オンラインカジノ組織のオーナー。「皇帝カジノ」を整理した後、自ら開発した仮想通貨を上場し、大型暗号通貨取引所の運営によってより巨額の資金を手に入れようと目論んでいる。

played by イ・ドンフィ
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                    「グッチ」
                    またもマ・ソクトに巻き込まれる男│チャン・イス
                    『犯罪都市』、『犯罪都市 THE ROUNDUP』で2度の死の危機を乗り越えたチャン・イスがカムバック!違法賭博場の運営経験を生かしてオンラインカジノ事業に乗り出すも、正体不明の組織に潰され、三日天下に終わってしまった悲運の男。しかし懲りずに違法ゲームセンターをオープンし、ゲーム機器の改造で大儲け。グッチを全身に纏いセレブな日常を送っていたところ、これ以上関わることはないと思っていた怪物刑事マ・ソクトが押しかけ、ある意外な提案を持ちかける。
                    パク・ジファン as チャン・イス
Profile

『犯罪都市』、『犯罪都市 THE ROUNDUP』で2度の死の危機を乗り越えたチャン・イスがカムバック!違法賭博場の運営経験を生かしてオンラインカジノ事業に乗り出すも、正体不明の組織に潰され、三日天下に終わってしまった悲運の男。しかし懲りずに違法ゲームセンターをオープンし、ゲーム機器の改造で大儲け。グッチを全身に纏いセレブな日常を送っていたところ、これ以上関わることはないと思っていた怪物刑事マ・ソクトが押しかけ、ある意外な提案を持ちかける。

played by パク・ジファン

Director

『犯罪都市』ユニバースを誰よりも知り尽くす
韓国アクションのベテラン

監督
ホ・ミョンヘン

『犯罪都市』シリーズのオリジナルメンバーとして過去全3作でアクション監督を務め、最新作では監督としてシリーズ史上最も強烈なアクションを演出する。マ・ドンソクとは『犯罪都市』シリーズだけでなく、監督デビュー作であるNetflix映画『バッドランド・ハンターズ』をはじめ、『新感染 ファイナル・エクスプレス』、『バッドガイズ:ザ・ムービー』、『無双の鉄拳』など、数年間にわたって多彩なアクション作品で組んできた最高のパートナーと言える。マ・ドンソクは「ホ・ミョンヘン監督は『犯罪都市』シリーズの世界観とキャラクターを誰よりもよく理解しています。目を見るだけで互いに何を考えているのか分かるほど呼吸もよく合い、アクションと共にドラマとサスペンスにも卓越した演出力がある監督です」と、ホ・ミョンヘン監督を絶賛している。

韓国を代表するアクション監督として積み重ねてきた卓越したアクション感覚と、『犯罪都市』シリーズのオリジナルメンバーとして培ってきた作品やキャラクターに対する深い理解という、二つの強みを存分に生かした演出力で、これまでのシリーズ作品を越える面白さと完成度を実現させた。

『ジョン・ウィック』シリーズのチャド・スタエルスキ監督、Netflix映画『タイラー・レイク−命の奪還−』シリーズのサム・ハーグレイブ監督に続き、韓国のホ・ミョンヘン監督がアクション監督出身の映画監督として新しいアクション映画の時代を切り開くと期待を集めること間違いなし!

FILMOGRAPHY(MOVIE)
  • 監督:『バッドランド・ハンターズ』(2024)
  • アクション監督:『犯罪都市 NO WAY OUT』(2023)、『PHANTOM ユリョンと呼ばれたスパイ』(2023)、『ハント』(2022)、『犯罪都市 THE ROUNDUP』(2022)、『SEOBOK ソボク』(2021)、『新感染半島 ファイナル・ステージ』(2020)、『白頭山大噴火』(2019)、『スタートアップ!』(2019)、『悪い奴ら:ザ・ムービー』(2019)、『エクストリーム・ジョブ』(2019)、『無双の鉄拳』(2018)、『毒戦 BELIEVER』(2018)、『犯罪都市』(2017)、『新感染 ファイナル・エクスプレス』(2016)その他多数
マ・ドンソク
as マ・ソクト

1971年3月1日生まれ、韓国・ソウル出身。18歳で家族と共にアメリカへ移住し、アメリカ国籍を取得。子どもの頃に観た『ロッキー』(1976年)の影響でボクシングを始め、俳優を志すようになる。1994年にアメリカでミュージカル俳優としてデビュー、『天軍』(05)のオーディション合格をきっかけに、2000年代からは韓国で本格的に俳優活動をスタート。『新感染 ファイナル・エクスプレス』(16)で世界的にブレイク、そして2017年『犯罪都市』では“マ・ソクト”というライフワークとなるキャラクターを誕生させた。その後『エターナルズ』(21)でハリウッド進出を果たし、マーベルヒーローの一員としても全世界に愛される俳優となった。主演・プロデュースを務める『犯罪都市』シリーズは新作を発表するごとに記録を塗り替えるメガヒットシリーズに成長しており、現在5・6・7・8作目の脚本に同時に取り組んでいる。また『悪人伝』(19)ハリウッドリメイク版では、シルベスター・スタローンと共同プロデュースおよび主演を務める。

FILMOGRAPHY

MOVIE: 『バッドランド・ハンターズ』(2024)、『犯罪都市 NO WAY OUT』(2023)、『狎鴎亭スターダム』(2022)、『犯罪都市 THE ROUNDUP』(2022)、『エターナルズ』(2021)、『白頭山大噴火』(2019)、『スタートアップ!』(2019)、『ザ・バッド・ガイズ』(2019)、『悪人伝』(2019)、『無双の鉄拳』(2018)、『守護教師』(2018)、『ザ・ソウルメイト』(2018)、『神と共に 第二章:因と縁』(2018)、『ファイティン!』(2018)、『神と共に 第一章:罪と罰』(2017)、『ブラザー』(2017)、『犯罪都市』(2017)、『アンダードッグ 二人の男』(2016)、『新感染 ファイナル·エクスプレス』(2016)、『グッバイ·シングル』(2016)、『罠』(2015)、『悪のクロニクル』(2015)、『尚衣院−サンイウォン−』(2014)、 『群盗』(2014)、『殺されたミンジュ』(2014)、『殺人者』(2014)、『結婚前夜〜マリッジブルー〜』(2013)、『ザ・ファイブ 選ばれた復讐者』(2013)、『フェニックス〜約束の歌〜』(2013)、『ある母の復讐』(2013)、『おもちゃ〜虐げられる女たち〜』(2013)、『ファイヤー・ブラスト 恋に落ちた消防士』(2012)、『隣人-The Neighbors-』(2012)、『悪いやつら』 (2012)、『パーフェクトゲーム』(2011)、『痛み』(2011)、『クイック!!』(2011)、『記憶の中の僕たちへ』(2010)、『生き残るための3つの取引』(2010)、『ミッドナイトFM』(2010)、『仁寺洞スキャンダル-神の手を持つ男-』(2009)、『ビースティ・ボーイズ』(2008)他多数

DRAMA: 『元カレは天才詐欺師〜38師機動隊〜』(2016)、『バッドガイズ』(2014)、『ドクター・チャンプ』(2010)、『太陽を飲み込め』(2009)他多数

  • AWARDS
  • 2023 青龍映画賞 最多観客賞 (『犯罪都市 NO WAY OUT』)
  • 2023 第43回ハワイ国際映画祭 マーベリック賞
  • 2023 ビジョナリーアワード 10名
  • 2022 第9回韓国映画製作家協会賞 主演男優賞
  • 2022 第12回美しい芸術人賞 映画芸術人賞
  • 2018 ゴールデンエッグアワード2017 俳優演技賞
  • 2018 韓中国際映画祭 主演男優賞
  • 2017 今年の映画賞 助演男優賞
  • 2013 百想芸術大賞映画部門 男子助演賞ほか
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キム・ムヨル
as ペク・チャンギ

1982年5月22日生まれ、韓国・ソウル出身。安養芸術高校、成均館大学芸術大学で演劇を学び、2002年「チャンタ」でミュージカル俳優としてそのキャリアをスタートさせた。その後ドラマ、映画に活躍の幅を広げ、ジャンルを選ばず完璧にキャラクターになり切る力を持つ俳優として知られている。マ・ドンソクと初共演した『悪人伝』(2019)では刑事役を務め、組長役を演じたマと、今作では全く逆の立場のキャラクターを演じ、話題を呼んだ。マは「キム・ムヨルは運動能力に優れており、アクションシーンの撮影を簡単にこなしていた。『犯罪都市 PUNISHMENT』のシナリオ作業中、ペク・チャンギ役はシリーズ史上最も強い悪役のため、彼のことが思い浮かんだ」とオファーをした経緯を語っている。肉体と短剣を駆使した華麗ながらも節制されたアクションで、マとはまた違う魅力のアクションを披露する。

FILMOGRAPHY

MOVIE: 『対外秘』(2023/未)、『正直な候補2』(2022/未)、『声/姿なき犯罪者』(2021)、『スペース・スウィーパーズ』(2020)、『食われる家族』(2020)、『正直政治家 チュ・サンスク』(2020)、『悪人伝』(2019)、『メモリーズ』(2019/未)、『人狼』(2018)、『7人の追撃者』(2018)、『記憶の夜』(2017)、『代立軍 ウォリアーズ・オブ・ドーン』(2017)、『ノーザン・リミット・ライン 南北海戦』(2015)、『犬たちの戦争』(2012/未)、『神弓−KAMIYUMI−』(2011)、『作戦 THE SCAM』(2009)他多数

DRAMA: 『Sweet Home−俺と世界の絶望− シーズン2』(2023)、『ハイクッキー』(2023/未)、『車輪』(2022-2023)、『未成年裁判』(2022)、『グリッド』(2022)、『ドラマスペシャル 忘れられた季節』(2018)、『バッドガイズ2〜悪の都市〜』(2017-2018)、『リミット-My Beautiful Bride-』(2015)、『妻が帰ってきた〜復讐と裏切りの果てに〜』(2009-2010)、『イルジメ〜一枝梅〜』(2008)、『別巡検 シーズン1』(2007)、『ドラマシティ 新派のために』(2007)他多数

  • AWARDS
  • 2009 第15回韓国ミュージカル大賞主演男優賞
  • 2007 第1回大邱国際ミュージカルフェスティバル新人賞
  • 2000 トンラン芸術祭男子部門演技賞
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イ・ドンフィ
as チャン・ドンチョル

1985年7月22日生まれ、韓国出身。2012年、『サウスバウンド 南へ走れ』でデビュー。その後日本国内でも人気を博したドラマ「恋のスケッチ〜応答せよ1988〜」(2015~2016)で圧倒的な存在感を示し、一躍注目を浴びた。その他にも韓国大ヒット映画『エクストリーム・ジョブ』(2019)、Disney+のドラマ「カジノ」(2022~2023)など、様々なジャンルの作品に出演し、個性あふれる演技で俳優としての地位を固めてきた。今作では、メイン・ヴィランであるペク・チャンギとは対照的に、“頭脳派”悪役キャラクターのチャン・ドンチョルを演じ、シリーズに新しいエネルギーを吹き込んでいる。

FILMOGRAPHY

MOVIE: 『チョン博士退魔研究所:ソルギョンの秘密』(2023/未)、『もしかしたら私たちは別れたかもしれない』(2023)、『ベイビー・ブローカー』(2022)、『UNFRAMED/アンフレームド』(2021)、『ニューイヤー・ブルース』(2021)、『メソッド演技』(2020/未)、『ザ・コール』(2020)、『国都劇場』(2020/未)、『出国審査』(2019/未)、『幼い依頼人』(2019)、『エクストリーム・ジョブ』(2019)、『ブラザー』(2017)、『ワンライン/5人の詐欺師たち』(2017)、『善惡の刃』(2017)、『コンフィデンシャル/共助』(2017)、『LUCK-KEY/ラッキー』(2016)、『お嬢さん』(2016)、『花、香る歌』(2015)、『ビューティー・インサイド』(2015)、『ベテラン』(2015)、『タチャ 神の手』(2014)、『ヤリたいことだらけ』 (2014) 、『マルティニークからの祈り』(2013) 、『監視者たち』(2013)他多数

DRAMA: 『捜査班長1958』(2024)、『カジノ』(2022〜2023)、『グリッチ−青い閃光の記憶−』(2022)、『シネマティックドラマ SF8  マンシン』(2020)、『ペガサスマーケット』(2019)、『自体発光オフィス~拝啓 運命の女神さま!~』(2017)、『アントラージュ〜スターの華麗なる人生〜』(2016)、『KBSドラマスペシャル 真っ赤な先生』(2016)、『恋のスケッチ〜応答せよ1988〜』(2015〜2016)、『離婚弁護士は恋愛中』(2015)、『朝鮮ガンマン』(2014)他多数

  • AWARDS
  • 2023 APANスターアワード 男性演技賞
  • 2023 アジアアーティストアワードベストアクター賞
  • 2023 第2回青龍シリーズアワード 助演男優賞
  • 2021 MBC放送芸能大賞 ベストチームワーク賞
  • 2016 KBS演技大賞 男子連作 単発ドラマ賞
  • 2016 第16回大韓民国青少年映画祭 人気映画人 男性新人俳優
  • 2016 スタイルアイコンアワード オーサム スワッガー賞
  • 2016 アジアモデルアワード ファッショニスタ賞
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パク・ジファン
as チャン・イス

1980年9月5日生まれ、江原道・東海市出身。20代から舞台に立ち、『イエローヘア』(1999)でスクリーンデビュー。その後数々の映像作品に出演し経験を積みながらも不遇の時代が続いたが、『犯罪都市』(2017)チャン・イスがハマリ役となり人気沸騰。マ・ドンソク主演『無双の鉄拳』(2018)で見せた高い演技力に支持が集まり、更にその名を上げた。磨き上げた確かな演技力をもとに、作品に躍動感を吹き込む名優。

FILMOGRAPHY

MOVIE: 『ハンサン リダックス(ディレクターズ・カット)』(2022)、『ハンサン−龍の出現−』(2022)、『犯罪都市 THE ROUNDUP』(2022)、『パイレーツ:失われた王家の秘宝』(2022)、『グラウンド・ゼロ』(2021/未)、『スピリットウォーカー』(2021)、『藁にもすがる獣たち』(2020)、『鳳梧洞戦闘』(2019/未)、『麻薬王』(2018)、『無双の鉄拳』(2018)、『1987 ある闘いの真実』(2017)、『犯罪都市』(2017)、『代立軍 ウォリアーズ・オブ・ドーン』(2017)他多数

DRAMA: 『純情ボクサー』(2023)、『私たちのブルース』(2022)、『ブラックドッグ』(2019)、『緑豆の花』(2019)、『真心が届く』(2019)、『君を愛するその日まで〜アンタッチャブル〜』(2017)

  • AWARDS
  • 2022 第58回大鐘賞映画祭 ピープルズ・アワード男優
  • 2022 第27回春史国際映画祭 助演男優賞
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